2005年08月30日

刺激を受けるということ

友達の居酒屋店長と閉店後に熱く語る。
テーマはビジネスと人材育成。

お互いやってることはぜんぜん違うのにねぇ、やっぱりネッコの部分でみんな悩んでること、経験して得たことは繋がってるわけです。
うむ、すごく勉強になる。


この人、実は先日のキャンプのメンバーでもあって。
金も力もないおいらには。やっぱりノリを共有して、おんなじように夢を語れる友達しか誇れるものはないんですよ。今のところ。

posted by MARS at 03:00 | Comment(2) | TrackBack(0) |
この記事へのコメント
MARSへ
須賀です。おじゃまします。

いいお友達っすね。
こういうお友達がいるんって、ごっつい幸せなことやね。

あたしは、友達やなくて大先輩なんで、なかなか、腹を割って話すトコまではムリっすねー。

ではまた/
Posted by 須賀 at 2005年08月30日 21:52
須賀さま〜
おしさしゅぅ。

んと、友達も先輩も、その質がちょっとずつ違うだけで、自分が出せる側面ってのは同じじゃないかと思うのです。
ちなみに、僕が話してた人も軽く半周り違います。
けど、そこに共有できる何かがもてるかってのはやっぱり年の差じゃないんじゃないかと。
Posted by MARS at 2005年09月01日 00:44
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